大葉と新生姜のきゅうり漬

きゅうり漬の素で作る、香り豊かな大人の浅漬け。
きゅうりに大葉と新生姜を合わせた、さっぱり爽やかな一品です。
そのまま食べるのはもちろん、ご飯にのせて大葉で巻いて食べるのもおすすめです。
「きゅうり漬の素」を使えば、家庭でも手軽に香りのよい浅漬けが楽しめます。
レシピの目安
- 漬け時間:冷蔵庫で約5〜6時間
- 難易度:かんたん
- おすすめ:ご飯のお供・箸休め・夏の副菜
材料
- きゅうり
4本 - 大葉
10〜20枚 - 新生姜
40g - きゅうり漬の素
30g - 水
500ml ※分量外
作り方
1. きゅうりを叩く
きゅうりはよく洗い、めん棒で全体を叩きます。
そのあと、手で食べやすい大きさにちぎります。
2. 新生姜を切る
新生姜は千切りにしておきます。
3. 漬け液を作る
ポリ袋に、きゅうり漬の素と水500mlを入れてよく溶かします。
そこへ、きゅうり・新生姜・大葉を加えます。
4. 冷蔵庫で漬ける
ポリ袋の口をしっかり縛り、冷蔵庫で5〜6時間漬けます。
5. ご飯にのせて楽しむ
きゅうりと新生姜をご飯にのせ、大葉を巻いて食べます。
さっぱりとした香りで、ご飯が進む一品です。
おいしく作るポイント
- きゅうりは包丁で切るより、叩いてちぎることで味がなじみやすくなります。
- 大葉は10枚なら控えめ、20枚なら香りをしっかり楽しめます。
- 新生姜を加えることで、後味がさっぱりします。
- ご飯にのせて大葉で巻くと、香りが立って食べやすくなります。
このレシピに使った商品
きゅうり漬の素 80g
きゅうりを手軽においしく漬けられる便利な漬物の素です。
大葉や新生姜など香りのある食材と合わせることで、いつものきゅうり漬けを少し大人向けの味わいに仕上げられます。
こんな食べ方もおすすめ
そのまま箸休めとして食べるほか、ご飯にのせたり、冷たい麺の付け合わせにしたりするのもおすすめです。
大葉と新生姜の香りで、暑い時期にも食べやすい一品になります。
印刷用レシピ
印刷して使いたい方は、PDF版のレシピもご利用いただけます。

